働きやすい環境が整っていて、週休2日制で月に9日の公休があり、年間では118日のお休みがあります。しっかりと休息を取ることができるので、無理なく働けています。稀に残業が発生することもありますが、月平均2時間程度の残業で、負担が少なく安心です。
お休みの日は買い物や運動をしてリフレッシュ!特にボウリングやカラオケを楽しんでいます。ちなみに、ボウリングのベストスコアは120です!
仕事のやりがいは、なんといっても入居者のみなさんからの「ありがとう」という感謝の言葉です。ベッドへの移乗やトイレの介助をお手伝いした際に、直接感謝の気持ちを伝えてもらえることが多く、それが大きな励みになっています。新しい環境で学ぶことを大切にしながら、日々楽しく仕事に取り組んでいます。
福利厚生
福利厚生の特徴
point1
充実した休暇制度
有給休暇に加え、育児休暇・介護休暇・夏季冬季休暇・
記念日休暇など、多様な休暇制度を整えています。
point2
育児休暇の推進
女性職員はもちろん、男性職員への育児休暇の取得を積極的に推進しています。
現在、男性職員の育児休暇取得率は100%です。
point3
健康支援プログラム
定期健康診断や予防接種費用補助、ストレスチェックなど、
職員の健康をサポートする取り組みを行っています。
point4
お歳暮とオテル・ド・マロニエ宿泊割引制度
お歳暮では、地域で愛される精肉店や精米店から選べるお肉やお米を提供しています。
また希望する職員はオテル・ド・マロニエの宿泊割引制度が可能です。
職員の声

坂口玲菜さん(ユニット職員)
働きやすい環境の中で、やりがいを感じる日々

蟹江康太さん(ユニット職員)
子どもと過ごしたかけがえのない日々-育休で実感した職場の支え
2023年6月から7月の1か月間、育児休暇を取りました。上の子と下の子の年齢が近く、妻一人での育児が大変だと感じたためです。しかし、職場に迷惑をかける不安もあり、取得を迷っていました。そんな時、育休経験のある同僚が「大丈夫だよ」と背中を押してくれ、決心がつきました。
実際に育休を取ってみると、子どもたちの成長を間近で感じられたことが何よりの収穫でした。妻の大変さを理解し、支える大切さも実感しました。特に、上の子と公園で遊んだ時間は、忘れられない思い出です。
職場の仲間も「気にしないで、家族との時間を大事にしてね」と温かく送り出してくれました。先輩からのアドバイスも心強く、安心して育児に向き合えました。育休を取ることに迷いはありましたが、家族との大切な時間を過ごし、職場の支えのありがたさを改めて感じた1か月でした。

佐々木涼太さん(ユニット職員)
育休の経験を活かして、同僚にも寄り添える存在に
私は2人目の子どもが生まれたときに、5か月間の育児休暇を取りました。具体的には、出産直後に1か月、そして妻が職場復帰するタイミングでさらに4か月お休みをいただきました。育休を取った一番の理由は、子どもとしっかり向き合う時間を持ちたかったこと、そして妻の負担を少しでも減らしたかったからです。この期間中、子どもの成長を間近で見られたことは、とても貴重な経験になりました。特にイヤイヤ期真っ最中の上の子と、生まれたばかりの下の子を一緒に育児をする日々は大変でしたが、今思い返すと、かけがえのない時間だったなと感じます。
また、この経験を仕事にも活かせるようになりました。例えば、これから育休を取ろうとしている職員の相談に乗ったり、「今が大事な時期だから、奥さんをしっかり支えてあげてね」と声をかけたりすることが増えました。子育て中の同僚の気持ちにも寄り添えるようになったと思います。

北尾里美さん(事務員)
特別価格で楽しめるホテル宿泊で満喫!家族で楽しむ下呂温泉の旅
オテル・ド・マロニエの割引制度を利用して、2023年11月に母と息子2人と一緒に下呂市へ旅行に行きました。11月とは思えないほど暖かく、お天気にも恵まれたおかげで、温泉を存分に楽しむことができました。宿泊したホテルは落ち着いた雰囲気があり、とても清潔で快適でした。特に、お風呂がリニューアルされたばかりで、ゆったりと気持ちよく過ごせました。温泉に浸かると肌がしっとり潤い、「保湿された!」と実感するほどでした。下呂の街並みを散策したり、温泉に浸かったりと、心も体もリフレッシュできる素敵な時間を過ごせました。
この優待制度はとてもお得なので、まだ利用していない方にもぜひ活用してほしいです。私自身も、またぜひ利用したいと思っています!
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皆さまと一緒に働ける日を心よりお待ちしております。